FC2ブログ
新米主婦の奮闘日記
起業をめざした新米主婦が日々の奮闘を綴る。
新米主婦の奮闘日記へようこそ
スポンサーサイト



『蜜蜂と遠雷』


蜜蜂と遠雷

ネタバレありません↓↓

結論から言うとすごくグッときた1冊。
私がずーっと思っていた音楽に対する疑問や悩み、
矛盾、理不尽さなどがきちんと言葉になっていて、
とても腑に落ちる瞬間だらけで感動した。。

10日で読めた。
真ん中くらいまではあっという間に読み終わり、
200ページ前後がいろんな意味でとても心を揺さぶられた箇所。
涙が溢れるくらいだった。
泣けるなんて思ってなかった。
音楽をやってない人にはどう伝わるのかはわからないが
少しでも音楽に本気になったことがある人なら
誰でも揺さぶられる瞬間が必ずあると思う。

登場人物は主に4人。
いろんな境遇の人が出てくる。
登場人物の種類のバランスがよくとれてると思った。
それぞれ自分に重ね合わせることができる。
また、そういう考え方や価値観もあるんだ、
だからあのときこうだったんだと
自分の経験にも重ね合わせることが出来る。

そして何よりビックリしたのは、言葉の表現がすごい。
その情景や音楽、その人となりが自然と目に浮かぶのが凄かった。
自分の経験と登場人物の情況が重なり、共感したとき、
何とも言えない気持ちになり涙が溢れる。

私は明石という人の「生活者の音楽」という言葉にとても共感した。
彼は既婚者で子供もいてサラリーマンであるが、
再びピアノコンクールをめざす。
私も4児の母であるが
音楽には一生関わっていきたいと思っているから
とても応援したくなった。
明石の言葉に共感したし、「そうそう」と頷くことばかりだった。

読んでいると「ああ、楽器弾きたい♪」という気持ちにすごくなった。
読み終わった今、すごく背中を押された心境。

明石さんには共感したが、
「いや待てよ。お父さんだからできるんじゃない?」とも思った。
子持ち主婦がコンクールをめざす。。。考えただけで壁だらけ。
お父さんなら奥さんに家事も子育ても任せたらいい。
いつも任せてきたなら日常は何も変わらない。
でも主婦が旦那さんに主夫になれと言って、
応援してくれる旦那さんがどれくらいいる??
皆無だろうね。

だからやっぱり感じるのは音楽を続けるのって
すごく大変なんだなあということ。
それなりにお金もかかるし、時間も精神力も必要。
すんごくお金持ちか、すんごく実力があるかのどちらかでないと
のし上がってはいけないのだろう。。。
どんなことでも続けるのは大変なんだとは思うが。

本屋大賞受賞からずーっと読みたいと思っていたが
なかなかタイミングが合わず。。。
何年も経って、たまたま子供の本を図書館に返しに行くと、
図書館入り口のおすすめ本コーナーにど~ん!
おお!!これは借りなければと即借りた。

なかなか今までじっくり本を読む時間がなく、
漫画でも煮物をつくる数10分に読むくらいだったが、
やっと末っ子が幼稚園に入ったので良いタイミングだった。
そして、私もようやくバイオリンをまたやろうと
思っていたときだったのもあり、
とても良い出会いだった。

映画『蜜蜂と遠雷』が2019年10月4日(金)に全国公開決定。
どうやって映像にするのか楽しみです♪



葉加瀬太郎・高嶋ちさ子・古澤巌 2019


葉加瀬太郎・高嶋ちさ子・古澤巌 
~3大ヴァイオリニストコンサート 2019~
2019年4月29日(月・祝)
16:15開場 17:00開演 in 神戸国際会館こくさいホール

去年初めて行ってみて良かったので今年はどうしよう~。と
迷っているうちにどんどん日が迫り、子供の予定も決まったころに
チケットをもとめようとチケット購入サイトへ行ってみると完売。。。
と思ったらバルコニー席とやらが発売される。
でもカップル席みたいだしな~。。。と迷っているとそれもなくなり。。。
もう今年は行けないかなと諦めていたところ、
立見席があることを知る。
整理番号90番ゲット。
立見は90人とのことなのでホントに最後の1枚だった。
「2時間立見なんて余裕よ。
この間のスカパラなんて席があるにもかかわらず
4時間StandUp!だったんだから。」と言い聞かせる。

いろいろ立見について調べてみたが
番号順に並ぶらしいとのことなので慌てずに行くことにした。
どっちにしても最後なんだから
運が良ければもっと前に行ける可能性はある。

最寄駅の三ノ宮には16時ちょっと前に着いた。
会場は混んでいてトイレに行けないと思ったので
駅地下(さんちか:Santica)のトイレに行ってから会場に向った。
SOGOで子供にお土産も買った。
帰りに買うのは時間的に難しいから。

16:15開場で16:20くらいに会場に着いた。
入り口前の左の通路に立見用の並ぶ場所がある(屋根有り)。
そこに看板があり、
「整理番号1~30まではここに並んでください。」
「整理番号31~はここに並んでください。」
と書かれていて既に並んでいる人たちがいる。
私は90番なので後ろの方に行った。

16:25くらいにスタッフさんが整理番号順に呼び始めた。
30番までの人を呼び終わり並んだ後、16:30ごろ入場していった。
その後すぐに31番から90番まで呼ばれる。
呼ばれたときにいないと抜かされてしまうようだ。
間に合わなかった人が何人かいて私の後ろに並んでいた。
1~30番までは1階席後ろ、31~90番は2階席後ろだった。

通常の入り口から入場するのではなく
通常の入り口の左側から臨時に入れるようになっていた。
私たちが入場した後は締め切りになっていた。
「前のかたに続いてお進みくださ~い!」と何度もアナウンスされる。
エスカレーターを上り、階段を上り、2階まで行くと、
「お好きな場所にどうぞ。」とのことだった。
私は最後の方なのでほとんど空きがなかった。
真ん中辺りと端から埋まっている。
目の前に0.5人分くらいの隙間があったので入り込んだ。
偶然にもド真ん中♪ラッキー!

スタッフさんから注意事項が。
開演中は座ってはダメとのこと。
どうしても休憩したい場合はロビーでと言われる。
一応折りたたみイスとレジャーシートを持参したが使えなかった。

そのころ開演10分前くらいだった。
会場に流れる楽しげな音楽にワクワク。

いよいよ開演!!
おお!大島俊一さんだ♪
参加していたとはなんとラッキー。
去年は参加してなかったから。
また素晴らしいソロが聞けるのかと思うとうれしすぎる。

バンドメンバーの紹介がほとんど無かったので
全員の名前はわからず。
\2000のパンフレットを購入すればわかるのかもね。
紹介があったのはDrumsの渡嘉敷さんと、
Perc.の女性で、仙道さおりさんではなかった。
Pianoは羽毛田丈史さん、
Stringsは今野 均さん(Vn)率いる10名ほど。
Celloは2名で柏木広樹さんとトランペット兼の男性。
Guitar、Bassは名前わからず。
そしてマルチな大島俊一さんはキーボード、フルート、サックス。

今年はニューヨークがテーマとのこと。
去年はラスベガスだった。
ざっと覚えている曲名を挙げてみる。
1曲目は3人で「SWINGIN’ VIVALDI」。
春を編曲したもの。去年も演奏されてた。
「カノン」も3人で演奏。
古澤さんがサンサーンスの「死の舞踏」演奏。
やっぱり素晴らしい!演出もすごかった。
古澤さんと高嶋さんで「ムーンリバー」。
高嶋さんとCello2人という編成で
映画『ノッティングヒルの恋人』から「She」。
太郎さんと高嶋さんで「Someday Somehow」。
太郎さんが日医工のイメージソング「WITH ONE WISH」。

太郎さんと古澤さんで「Swinging Bach」。
バイオリンを習っている人なら誰でも知ってるあのドッペル。
さすがに素晴らしい。かっこよく編曲もされてる。

そして次の曲には感激した。
ニューヨークといえばブロードウェイ、といえば。。
もしかしてとワクワク。
やっぱりウェスト・サイド・ストーリーだった♪
私の人生を変えたといっても良いあの映画から
Tonight、Maria、Mamboをメドレーで3人で演奏。
編曲もさすがだと思う。
ワクワクが止まらなかった。
思わず「マンボッ!!」と叫びたかった。
大好きなウェストサイドも聞けて、大島さんのソロも聞けて
今日はなんと素晴らしい♪
トランペットのソロも素晴らしかった!

羽毛田さんのソロで、「植物図鑑」「ひるなかの流星」。
太郎さんが「雪の華」」「瑞風~MIZUKAZE」「情熱大陸」。
映画『雪の華』の音楽を手がけているという。
「情熱大陸」は去年はちょっと物足りない感じだったが
今回は短いヴァージョンとはいえ満足だった♪

3人で「チャールダーシュ」「カプリス24番」。
「チャールダーシュ」(だったと思う)で3人が踊り、
古澤さんが足が笑っちゃって笑っちゃってと。
「カプリス24番」は去年と同様で、VAR.6を3人で、
VAR.7を高嶋さん、左手ピチカートの難曲VAR.9を太郎さん、
古澤さんがPaganinianaのフィナーレ。
太郎さん「2番!東京都港区から来ました。葉加瀬太郎!
左手ピチカートの難曲を弾きます!」(笑)
古澤さん「3番!古澤巌。
Paganinianaからフィナーレを弾きます!」(笑)
3人とも弾き終わるたびに会場が「おお~」とどよめく。

アンコールは「君の瞳に恋してる」「タイスの瞑想曲」。
「君の瞳に恋してる」はダンスありで、
トランペットの人と大島さんも踊ってた♪
「タイスの瞑想曲」はボサノバ風でステキな編曲だった。

19:30ごろ終了。

足はちょっと疲れたが立見も案外悪くないね。
トイレにもさっと出て行けたので休憩時間も有意義に過ごせた。
やっぱり女子トイレは長蛇の列。。。

帰りには握手会もやってました。
CD買った人限定だろうね。

私はさっさと退散。
ちびっ子が待ってるので。
ああ、楽しかった♪
やっぱりMCも演奏も最高でした。
大満足。
ありがとう!!!

サラ・オレイン コンサート2019


サラ・オレイン コンサート2019
2019年2月24日(日) 15:15開場 16:00開演
in NHK大阪ホール

バンドメンバー:
Piano:中林万里子、Vioin:壷井彰久、Guitar:荒谷みつる
Bass:棚橋俊幸、Drums:佐藤大輔、Keyboard:佐藤彰信

多彩なサラさんを知ったのはテレビの英会話番組。
最初の印象は綺麗な人だなあ、
日本語も話せるし、番組の最後に歌も歌ってる。その程度だった。
葉加瀬太郎さんのコンサートに行ったときに見たチラシにビックリ。
バイオリン持ってる?!
バイオリンも弾けるの???!!!
ググッってみる。
オーストラリア出身、東京大学に留学。。。
なんと!!
その他には作曲、作詞、翻訳、イタリア語も話せるとのこと。
なんてこと!!
この世にそんな完璧な人がいるなんて。

コンサートでは歌もバイオリンも演奏するらしいので
一度見てみたいと思っていた。

席はS席で7000円。
せっかくなのでS席ゲット。
実際行ってみるとS席とはいえ2階の端の方だった。
あらら。
お客さん層はというと結構男性が多い。しかも年配の。
若い男性もまあまあいる。
私みたいな、おひとりさまも多い。
男女比でいえば半々くらいかな。
年齢層は10代くらいから60代くらいで年配の方の方が多い。
かなり熱烈ファンが多いようで、
ロビーにあったサラさんのパネル前には列ができていたし、
コンサート中も前列の方はペンライトや掛け声などが飛び交う。
やっぱりあの美貌とスタイルに露出多めの衣装だもんね。
葉加瀬太郎さんのコンサートとは違うね。

ちなみに上記画像パンフレットはコンサート後にロビーで配られます。

コンサートはといえば、全てサラさんがプロデュースしたそうで
やっぱり多彩なだけあってなかなか他では見られないものばかり。
MCは全てサラさんが日本語でしていて、
ちょっとカタコトな感じにギャップを感じます。
大阪弁も取り入れ、大阪ネタもあり、大阪ならではの歌もあり。
楽しませようとしている努力が見られてほほえましく思いました。

演奏もさすがにうまかった。
バイオリンの「夏」、素晴らしかった。
聞きやすいように編曲されていました。
歌も素晴らしくて、フィフス・エレメントの
異星人にしか歌えないという奇跡の歌にはビックリしました。
ピアノもギターも弾きこなす。
クイーンメドレーでは映画「ボヘミアン・ラプソディ」で話題の
LIVE AIDのフレディ・マーキュリーの格好で舞台中走り回り歌い、
We Will Rock Youのドラムにも挑戦していました。

「Timeless Tour 2019」というテーマにふさわしく、
時代も空間も国も音楽ジャンルも固定観念も
なにもかもをぶっ壊してくれている感じがしました。

ちょっと残念だったのはバンドの音量。
バンドはピアノ、バイオリン、ギター、ベース、ドラム、キーボード。
かなりよく聞こえてくる楽器と全く聞こえてこない楽器があって
バランスが良くなかった。
サラさんの音も楽器によって聞こえにくかったり聞こえすぎたり。
とにかくお互いのバランスがとれていないようだったのが残念でした。
終始音量が大きかったのはドラム。
私はそれが気になって気になってあまり入り込めず。。。
もともとバランスなんてそんなに気にしない私でもこれはちょっと。
席にも因るのでしょうか。
全ての楽器の音を聞きたかったなあ。

東京スカパラダイスオーケストラ 2018 Tour
東京スカパラダイスオーケストラ
2018 Tour ”SKANKING JAPAN”
”スカフェス in 城ホール”
<Guest Artist>
斎藤宏介/TOSHI-LOW/峯田和伸/宮本浩次

2018年12月24日(月)16:30開場 17:30開演
in 大阪城ホール

アリーナ東 18列↓


初めての生スカパラ。
長男と参戦。
すごい前の席でビックリ。思わずパシャリ。
周りはスカTを着た人たちばかり。
人人人。
しかも会場広すぎ。スモークもくもく。
機材もスタンバッてる。
席の左の方に舞台の花道が。
ここを通るならめちゃくちゃ近くで見れる♪

ところで、学生キャッシュバック\1000円があるとのことで、
会場入り口右の窓口で受け取るつもりが、列が出来ていたので
受け取りはコンサート終わりにした。
キャッシュバック\1000円はもらっておかないとね。
ありがたい。

いよいよ始まるというアナウンス。
ワクワク。
しかも今日はツアー最終日ということで
WOWWOWで生放送されるらしい。
カメラが何台も。

始まる瞬間ほぼ全員がStand Up!!
(えっ?!そういうものなの?)と長男とともに立つ。
みんな「どこから?どこから?」とキョロキョロ。
客席の向こうの方がザワザワしてきた。
アリーナ席なので上から見られないからよくわからなかったが
反対側にも花道があったようで、そこから登場していたらしい。

一気に会場中が盛り上がる。
演奏が始まるとみんな踊り出す。
よくわかんないけどとりあえず真似してみる。
ずーっとずーっとそんな時間が続いて、
合間合間にメンバーによるMC。それがおもしろい。
気付いたら立ち見のまま2時間経ってた。

「今日は終わる時間きめてませ~ん!」とメンバーから。
(いや、ちょっとそれは困るな~。電車の時間がね~。)と焦る。
ゲスト出演もたくさんあり、
エレファントカシマシの宮本浩次さんが満を持して登場!
会場中大騒ぎ。
私の席の方の花道から登場したのでかなり近くで見られて感激。
歌うまいし声量はすごいし、とにかく動き回るのに声がぶれない。
やっぱりプロはすごいんだね。テレビとは違う。
退場口付近のお客さんは握手できてる人もいた。
子供は特に。

CMでおなじみの「Paradise Has No Border」も生で聞けて
長男も私も大満足。
さかなクンには会えなかったが。

3時間以上経ち、さすがに立ちっ放しは疲れてきた。
MC中に座る人も多かったので座って休憩。
しかも会場のすごい熱気で暑い。
真冬の格好してきたことをちょっと後悔。
半そでになってる人もいたし。

楽しいんだけどいつ終わるのかも心配になってくる。
そろそろ惜しみながら帰る人も出てくる。
ところでトイレって行ってもいいの?
今まで行ってきたコンサートといえば
間に休憩時間があったけど今回はぶっ通し。
振り向くと出入りしている人もいた。
いいんだ。
知らないよ~。
水分補給もしてる人もいたので持ち込みもいいんだね。
知らないよ~。
普通コンサート会場といえば飲食禁止でしょ。
水分補給もしたいので一旦出ることにした。
コンサート帰りにトイレに行くのは激混みだと予想し、
先にトイレに行き、自動販売機でお茶を購入し会場に戻る。
長男も喉カラカラ状態。

途中、スタッフさんに聞いてみた。
キャッシュバックってコンサート終わってからでも大丈夫ですか?
通常は開場からコンサートが終わる前までにして欲しいらしいが、
もしかしたらできるかもしれないとのこと。
帰りに会場出口のスタッフに聞いてみてくださいと言われた。
しょうがない。
できたらラッキーと思うことにした。

4時間が過ぎ、コンサートが終わる。
お土産は”SKA”と”OSAKA”の文字が
うまく融合されているデザインのステッカー。

コンサート最後にまかれたキラキラテープ。
そこにはこう書かれている↓
「TOKYO SKAPARADISE ORCHESTRA 
2018.12.24 スカフェス in 城ホール merry Xmas!!」
アリーナ席の前の方だったのでたくさん飛んできた♪
ので、たくさん記念に持ち帰った。

まだスカパラのメンバーが舞台上にいたが、
サッと出ることにした。
そして出口にいるスタッフさんにキャッシュバックについて尋ねた。
すると、開場前にグッズ売り場だった一角のテントで
受け付けていると教えてくれた。ラッキー。
ほとんどまだ並んでなかった。
3番目くらいかな?
並んでいると「キャッシュバックはこちらで~す!」と
スタッフさんが拡声器でアナウンス。
それ何ですか?と何人も聞いていた。
結構知らない人も多いのね。
キャッシュバック\1000を長男が受け取るころには
長蛇の列ができてた。
ちなみにグッズはほとんどSOLD OUT。

会場内は暑かったので油断していたが、
さすがに外は寒い。

ちょっとお腹も空いていたし、タコ焼きが食べたかったので
近くのJO-TERRACE OSAKAへ。
目を付けていたタコ焼き屋さんがあったがもう閉店しているかも
と思いながら向うとまだやってた。
塩味と出汁をかけて食べるのの2種類を持ち帰りで購入。
すぐ前のベンチで食べた。
うますぎ。
しかもあったまる。
食べているとそのタコ焼き屋さんに列ができてた。
良かった~。
全て一足先に済ませることができた。
それに今、駅はすごい人。
食べ終わるころには少しは空いてくるだろう。

電車にも無事乗れて帰ることができ
クリスマスの良い思い出になりました♪
ありがとう。